個人輸入について

個人輸入について、はっきりした定義はありませんが、一般的には外国の製品を輸入しようとする個人が自ら使用することを目的として海外の通信販売会社、小売店、メーカー等から直接購入する事と言われています。

個人輸入の形態としては、

(1) 輸入者自身が購入したい物品を直接、外国の通信販売会社、小売店、メーカーなどに注文して、そこから直接購入する方法

(2) 輸入代行業者に注文して、その代行業者を通じて輸入する方法 などがあります。また、海外からの輸送方法については、

★ 国際郵便を利用する方法
★ 国際宅配便を利用する方法
★ 一般貨物として、船便又は航空便を利用する方法

などがあります。

個人輸入は海外との直接取引ですから、サイズ違い、破損等のトラブルは、購入者個人で対処しなければならないというリスクがあることも知っておく必要があります。
また、個人輸入であっても、通常の貨物と同様に関税及び内国消費税が掛かり、日本に輸入が禁止されている物品や、輸入が規制されている物もありますので充分に注意して下さい。

当社インポートウェブでは輸入代行になりますので、商品に関する一切の責任はその商品を購入されたお客様ご自身に帰する事を予めご了承下さい。内容の如何に拘らず弊社はその責任を負いません。また、個人輸入代行のシステム上、キャンセルや商品購入後の返品は原則として出来ませんが、商品が違う場合や不良品.破損品の場合、該当の通販業者の返品.交換ポリシーに従い速やかに対処させて頂きます。

通常、個人輸入や個人輸入代行で商品を購入する際、商品代金の他に、関税.消費税.送料.代行手数料.その他の費用が掛かり、商品が実際に送られて来ないと料金が分からない場合、予想外の経費が掛かってしまうことがありますが、インポートウェブではそのような心配はありません。

アドレスボックスでは、日本への輸入が禁止、または規制されている物品はお取り扱い出来ません。万が一、アドレスボックスの住所にこれらの商品が送られて来た場合は、日本への転送は違法行為となる為、当方で処分致しますので、輸入禁止及び規制されている物品に関しては充分ご注意下さい。